カイツブリのヒナを見てきた。最後に孵った子は、母鳥の背中を独占状態だった。他の子たちは、孵ってから少し日がたっている。それでも、父鳥が捕って来た魚が大きすぎて、母鳥から呆れられる場面も掲載した。感心したのは、トビが現れると、子どもたちがサッと水中に潜った事。親の警戒する鳴き声は聞こえなかった。
万葉集でも詠まれているこの鳥は、昔の人たちにも愛されていたのだろう。
●カイツブリ:Little Grebe 鳰(Kaitsubuli)26cm 留鳥 2026.6.29 池
●バン:Common Moorhen 鷭(Ban)32cm 留鳥 同じ池
● くちなしの花 淀川の土手で辺り一帯に甘い香りを放っていた
● 直接知っていこう(オールドメディアに騙されないために)
・高市早苗 X https://x.com/takaichi_sanae
・内閣広報官(色々投稿試し中)X https://x.com/PressSec_JP













